洞爺湖漁業協同組合公式サイト

【 新 着 情 報 】
2011.12.1
ヒメマス、サクラマス(ヤマメ)、ニジマス、コイ、フナの陸釣・船釣が解禁しました。遊漁期間は2012年3月31日の午後7時まです。
●遊漁規則はこちら⇒  ●遊漁料と遊漁券販売所はこちら⇒をご覧下さい。

2011.11.1
ワカサギの陸釣が解禁しました。遊漁期間は2012年3月31日の午後7時まです。

2011.9.22
9月16日、採卵事業を行いました。大雨の影響等もありましたが、約2週間程採卵を行う予定です。詳しくは【事業】のページをご覧下さい。

2011.9.1
本日より禁漁期です。ワカサギは11月1日、ヒメマス、サクラマス、ニジマス、コイの解禁は12月1日です。

2011.6.1
洞爺湖のヒメマス、サクラマス、ヤマメ、ニジマス、コイ、フナが解禁。 ⇒詳細

2011.5.23
月浦地区で洞爺湖温泉小学校児童によるヒメマス・サクラマスの放流事業を実施。 ⇒写真

2011.5.1
洞爺湖のワカサギが解禁。

2011.4.1
公式サイトを新設しました。

組織・沿革

2008年に北海道洞爺湖サミットの開催により世界的に注目を集め、2009年8月には世界ジオパークにも登録された洞爺湖。躍動する大自然の雄大さと素晴らしい景観を誇るこの湖ではヒメマスやワカサギの漁が行われています。また洞爺湖漁協では、ヒメマス・サクラマス・ワカサギなど遊漁対象魚の釣りが解禁されている間の遊漁料徴収をはじめとする遊漁管理サクラマスの採卵孵化事業ヒメマスとワカサギの冷凍パック商品の製造などを行っています。

組織

洞爺湖漁業協同組合【名称】 洞爺湖漁業協同組合
【代表】 篠原 功 (代表理事組合長)
【所在】 〒052-0105 北海道有珠郡壮瞥町字仲洞爺123番地
【TEL】 0142-66-2312
【FAX】 0142-66-2474


沿革

洞爺湖漁業協同組合の前身は、遡ること明治26年頃で、設立時名称は洞爺湖漁業組合。
現名称は昭和23年の水産業協同組合法改正後、昭和24年4月29日より使用されている。
遊漁規則等については、胆内共第1号第5種共同漁業権遊魚規則に基づく。

Doticon_wht_PDF.png 胆内共第1号第5種共同漁業権遊魚規則 (108KB)

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